明日ありと思う心の仇桜

桜も葉桜となって、ツツジがきれいな季節になりましたね…

 

ブログタイトルは親鸞が出家時の決意や覚悟を表した言葉です。

「明日のまだ咲いていると思っている桜も、

嵐が来てちってしまうかもしれない」と

迷いを断って決断、行動する。

 

調査にも言えることで、調査を依頼することは

依頼する側からすれば、普段、接点もなくイメージ的にも

後ろめたさ等から、問い合わせする事にも迷いがあるものですよね…

 

しかし、迷い続けて何もしないままでは

物事が良い方向に進むことはありません。

 

パートナーが浮気をしていて、

「最後に帰ってくるのは自分のところ」と

放置した結果、浮気が本気になり、

急に離婚を請求されたなんてことになったら、

浮気の兆候が見えた時点で、

 

「あの時、勇気をだして調査を依頼していれば」

現状が変わっていたかもと後悔することに繋がります。

 

特に浮気をしていたとしても、相手が認めて

謝罪すれば再構築をとお考えの場合は、

パートナーが本気になる前に対策を講じることが

今後の人生を大きく分けることになります。

 

不貞の事実を立証できる証拠は、3年間有効です。

証拠を取得していれば、その間に再構築に向けて

動くことも、情交相手に慰謝料を請求し、

関係を断つきっかけを作ることも出来ます。

 

また離婚をする場合にも、パートナーと情交相手に

慰謝料を請求できます。

 

パートナーが本気になり、離婚を請求してきたときに

調査を入れても、相手も警戒して接触頻度は確実に減ります。

 

「勇気」をもってご相談して頂ければ、

結果をもってお応えします。

 

ホームページに明記されたプランの他にも

ご予算に応じて、できる調査を提示させていただきます。

 

実績や弊社のスキルは、ご相談時に様々な調査のサンプルもありますし、

納得できない調査を推し進めることはありません。

 

まずは僕らの仕事ぶりや人となりを見て信用に値するが、

値踏みしてください。

 

気になる料金に関しても、

「簡易調査1万円」調査で「何が出来て」「どこまで判明させれるのか」

また、調査後に見込める慰謝料の相場や、弁護士の先生へお繋ぎすることも可能です。

 

パートナーの浮気で悩まれ、このブログをご覧になれている貴方へ

「今が決断する」時ではないでしょうか…

 

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別居中の不貞行為

現在、別居をしていて離婚協議中だが、夫(妻)が不貞をしているかも…

別居中に浮気をしているようだが、証拠取得できれば慰謝料を取れるのか

など、既に別居をしている状況でのご相談を頂く事がままあり、

今回は、別居中の不貞に関する事例と見解をブログにしたいと思います。

 

一調査員の見解ですが…

まず、別居期間が大きく左右するケースが多いです。

それは、別居中に不貞の事実を掴み、証拠を揃えたとしても、

協議で不貞した側が、不貞した時期はすでに夫婦関係が破綻していたと

主張する事が多いからです。

そこで協議が拗れ、調停、裁判と進んでいくわけですが、

この「夫婦関係の破綻」は調停員、裁判官によって判断が異なるのです…

 

しかし、不貞が強く疑われる場合、証拠を揃えることは決して無駄ではありません。

不貞した側がいくら夫婦関係の破綻を訴えても、一方でこちらとしては破綻はしていないと

主張を通すことができますし、

そもそも不貞に対して責任を追及できないままでは、泣き寝入りすることになりかねません。

 

そこで、不貞の証拠を掴むことで、原則として有責配偶者からの離婚請求をできなくすると共に、

慰謝料も夫(妻)だけでなく、情交相手女性にも請求できます。

離婚後の生活を考えると、泣き寝入りと冷静に立ち回るのとでは、今後が大きく変わってくるのです。

 

弊社で受けた別居中での不貞行為に関する案件で不貞の事実がある場合、

例え、不貞した側が「夫婦関係の破綻」を訴えてきても、慰謝料の取れなかった事例はありません!!

 

別居中は相手の生活状況は見えにくく、自由な時間も増え、

浮気しやすい環境であるともいえます。

別居するなかで、今後の人生に迷いや不安を抱えままにしていませんか?

 

まずは話を聞かせてください。ご相談は何度でも無料ですので…

お茶のみに来ていただければ、依頼の有無に関わらず、

経験豊富な代表がアドバイス致します。

 

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