「令和」 ~弊社の無駄のない調査~

今日から新元号、令和ですね!

毎月1日は、健軍神社に朔日参りに行くのですが、今日から令和ということもあり、いつもより数多くの参拝者の姿がうかがえました。

 

 

事務所の神棚の榊も代え、応接間に生けている花も新しい花に生けなおし、心機一転です!

「厳しい寒さの後に春の訪れを告げ、見事に咲き誇る海の花のように一人ひとりの日本人が、明日への希望とともに、それぞれの花を大きく咲かせる事ができる。」

 

そうした日本でありたいとの願いを込めて「令和」に決定したと安部首相もおっしゃっていましたが、

 

どんな状況に至っていたとしても、後ろを振り返らず、明日への希望を持ち、前を向いて進んでいけば必ず明るい未来があります。

 

その場で足踏みをしていても先には進めません。

明るい未来に向かっていくかどうかは自分次第です。

 

さて、よく日本の離婚率などで、三組に一組が離婚をすると見聞きすることがありますが、婚姻件数の減少に伴い、離婚率も低下している見たいですね…

(しかし、都道府県別では九州…離婚率高めです…)

 

そして年代別では30~34歳の離婚率が高いとの統計が出ているようです。

(社会的地位や経済的余裕が生まれたりすることで浮気に走りやすいのかな?)

 

兎にも角にも、我々は、調査の中で離婚を視野に入れた浮気調査の依頼が全体の8割を占めており、不貞の証拠を取得し、離婚に際して

協議、調停、裁判と進む中で、慰謝料や養育費の面で優位を確保するための「民間のトラブルシューター」的存在であるわけです。

 

そこで、証拠を取得するまでの調査の流れから、離婚の有無での慰謝料の相場、証拠取得後の立ち回り方などを数々経験させて頂いた調査事例を踏まえ、

アドバイスなどもブログに書き、弊社のホームページに縁あって訪れた方の目にこのブログが留まり、参考にして頂ければと調査や報告書作成の合間に更新しています。

 

前置きが長くなりましたが…

一口に浮気調査と言っても、その内容は、調査対象者の浮気相手との接触頻度や、ホテル利用の有無、情交相手の居住先の出入りするケースなどにより、調査期間や調査の労力が変わり、一つとして同じ調査はありません。

 

そこで依頼者の立場に立ち、いかに無駄のない調査料金を提示できるか、他社との違いを明確にするためにホームページ上で基本的なプランは掲げていますが、やはり依頼前のご相談時に予算の問題を抱えた方も多く、その都度、予算内にて可能な調査を提示させていただき対応しております。

 

今回、調査対象者が確実に浮気をしており、裁判資料が必要な場合の調査方法を、

1週間の車両動向把握に調査時間10時間をパックにした

¥135,000(GPS¥5,000×7日)+(¥10,000/調査員二名体制、1時間)

と初期費用を最大限に下げたプランを新設しました。

 

もちろん報告書作成や諸経費も込みです。

 

以前、弊社にご依頼される前に他社に浮気調査を依頼された方がおられ、その探偵事務所は、調査料金を1日5万円で30日で150万円になりますと言われたそうで、その話を聞いた時、どういった内訳と調査のやり方でその調査料金を提示したのか同じ探偵業を営む者として完全にご依頼者の立場に立った料金ではないなと正直呆れてしまいました。

 

調査内容としては、「他社」のように接触の可能性が低いのに退勤前から無駄に張り込み、結果、接触なしでしたが、調査時間は消費します…といったことは「ありえません」

 

なぜなら、自分が依頼者であった場合、納得できるものではありませんし、本当のプロであれば無駄な張り込みや尾行をする調査など問題外です。

調査対象者の行動パターンを読み、効率の良い実地調査を行うことがプロとしては当たり前だと思います。

 

これは、1週目で浮気相手と接触しない場合、2週目にも残っている調査時間を調査期間にあて、調査対象者の動向を長く把握することが出来ます。

無駄を徹底的に省き、かならず納得できる内容だと自負してます。

 

上記の内容で疑問や解らない箇所がありましたら、電話やメールにてお問合せ頂ければ詳細をご説明いたします。

 

このブログ後、「また」他社が模倣、類似し対抗してきそうですが、調査内容を確認していただければ調査力の違いがすぐにわかるはずです。

 

新元号、令和に至っても口コミと実績で他社を圧倒していく所存にございます。

 

調査を検討中の方は、是非、お気軽にお問合せ下さい。

 

熊本探偵社 スタッフブログ

 

 

 

 

 

明日ありと思う心の仇桜

桜も葉桜となって、ツツジがきれいな季節になりましたね…

 

ブログタイトルは親鸞が出家時の決意や覚悟を表した言葉です。

「明日のまだ咲いていると思っている桜も、

嵐が来てちってしまうかもしれない」と

迷いを断って決断、行動する。

 

調査にも言えることで、調査を依頼することは

依頼する側からすれば、普段、接点もなくイメージ的にも

後ろめたさ等から、問い合わせする事にも迷いがあるものですよね…

 

しかし、迷い続けて何もしないままでは

物事が良い方向に進むことはありません。

 

パートナーが浮気をしていて、

「最後に帰ってくるのは自分のところ」と

放置した結果、浮気が本気になり、

急に離婚を請求されたなんてことになったら、

浮気の兆候が見えた時点で、

 

「あの時、勇気をだして調査を依頼していれば」

現状が変わっていたかもと後悔することに繋がります。

 

特に浮気をしていたとしても、相手が認めて

謝罪すれば再構築をとお考えの場合は、

パートナーが本気になる前に対策を講じることが

今後の人生を大きく分けることになります。

 

不貞の事実を立証できる証拠は、3年間有効です。

証拠を取得していれば、その間に再構築に向けて

動くことも、情交相手に慰謝料を請求し、

関係を断つきっかけを作ることも出来ます。

 

また離婚をする場合にも、パートナーと情交相手に

慰謝料を請求できます。

 

パートナーが本気になり、離婚を請求してきたときに

調査を入れても、相手も警戒して接触頻度は確実に減ります。

 

「勇気」をもってご相談して頂ければ、

結果をもってお応えします。

 

ホームページに明記されたプランの他にも

ご予算に応じて、できる調査を提示させていただきます。

 

実績や弊社のスキルは、ご相談時に様々な調査のサンプルもありますし、

納得できない調査を推し進めることはありません。

 

まずは僕らの仕事ぶりや人となりを見て信用に値するが、

値踏みしてください。

 

気になる料金に関しても、

「簡易調査1万円」調査で「何が出来て」「どこまで判明させれるのか」

また、調査後に見込める慰謝料の相場や、弁護士の先生へお繋ぎすることも可能です。

 

パートナーの浮気で悩まれ、このブログをご覧になれている貴方へ

「今が決断する」時ではないでしょうか…

 

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