4月に入り…

4月は職場でも新入社員が入ってきたり、

環境の変化や新しい出会いもあったりで、「モテるパートナー」だと

不安になったりしますよね…

 

新入社員が入った時期から、OJTの旦那の帰宅が遅くなって

調査を入れたら、新人と出来ていたなんてベタな調査が毎年のように入ります。

やはり、新社会人にとって身近に相談に乗ってくれる上司は頼もしく見え、

不倫に走りやすいのでしょうか…

 

しかし、既婚者であれば不貞に対して責任があるのは当然でして、

そして、調査を入れたら「ぐうの音」の出ないような証拠を押さえられ、

それ相応の責任追及を受けさせる為に、僕らがいるわけで…

 

「ぐうの音」の出ない証拠とは…

ホテル利用の場合、複数回ホテルを利用する状況

(継続的な肉体関係にあるとの立証)

情交相手の居室に訪れ、一定時間滞在している状況

(ホテル利用より回数を積み重ね、出入りを撮影)

デート状況を押さえることです。

 

証拠の活用方法…

押さえた証拠は、離婚を前提にするのとしないのでは、

慰謝料の相場は大きく違います。

「離婚を前提とする場合」

200~300万の慰謝料鵜を有責配偶者に請求できますし

情交相手に対しても慰謝料を請求できます。

 

「離婚をせず、情交相手のみに慰謝料を請求する場合」

取れて50~100万が相場になります。

パートナーや情交相手の収入なども関係しますが…

この場合ですと、情交関係の清算をさせる事に重きを置いた調査になります。

 

兎にも角にも、浮気の証拠は3年の有効期間がありますので、

現在、離婚は考えていないとしても、浮気している可能性が濃厚な場合は、

先に証拠を押さえておくことをお勧めします。

 

なぜなら、浮気が本気になり、一方的に「離婚」を請求されるケースも多く、

その時点で、浮気を立証しようと調査を入れると、相手も警戒して

離婚成立まで接触する機会を減らしたり狡猾になる事もありますから、

早めに対策を講じる事は、パートナーの反省を促すうえでも、

また自分自身の今後の人生を考えるという面においても大切なことです。

 

そこで弊社では、様々なケースに対応し、それぞれにコストを抑えた、

調査を提案できるように、サービス内容を細分化しています。

 

「簡易調査1万円」

この調査は、パートナーの動向が掴みにくい場合に

1週間対象車両の動向を24時間(最短30秒間隔)で把握し

職場や自宅以外の不審な立ち寄り先を判明させる調査で、

浮気の有無をハッキリさせることが出来ます。

しかも、1週間不審な所が見受けられなければ、

最長10日間サービスで調査を継続します。

 

この価格でこの内容の調査は、他社には真似できない「赤字」調査です…

しかし、不安を抱えた方に少しでも「調査業」への抵抗をなくしていきたいとも想いから

継続して行っている調査です。

 

また、他にも接触の日にちがハッキリしている場合の「日時指定調査」や

ご予算に応じて、調査時間を入れることも可能な「裁判証拠取得調査」など

取れる慰謝料の相場を視野に入れ、依頼者の利益になる事を第一に考えた調査を

提供します。

 

詳しい詳細は、過去ブログや料金表を見て頂くか、

お問い合わせくだされば、いつでも対応させていただきます。

相談、アドバイスは無料ですし、納得の行かない契約を勧めることはありませんので

お気軽にご連絡ください。