調査員から見た熊本探偵社の代表渡邉

調査員ブログ

 

弊社の代表は、調査の詰まり具合に関わらず、常に電話が鳴り、

相談者や依頼者とのやり取りをしている。。。

 

新規ご相談のアポイントから、実際に来社され相談内容を整理、掛かる調査費用と結果から取れる見込みの慰謝料を説明したり、現在進行形の調査の進捗状況を依頼者とやり取りし、今後の方針を伝えたり。

 

更に完了した調査の依頼者との弁護士事務所への同席であったり、問題解決に向けたアドバイスを行う。

 

また、ホームページのテコ入れや、広告、弁護士の先生やSEO対策会社とのやり取り等、傍から見ている調査員は

 

「話してばっかで喉の渇きハンパなさそ~」

「切り替え早っ( ゚Д゚)」

 

と、舌を巻き感心している次第ですが、なんとその合間に現場にも出ちゃうというフットワークの軽さ!!

 

そう。

うちの代表は他社に比べて「若いんです」

ただ若いだけでなく、この探偵業界で15年以上のベテランで経験豊富な探偵。

 

ん…持ち上げ過ぎてる気がしてきた…

 

僕も他社を含め探偵業界に8年ほど身を置き、同業者の社長を見てきましたが、調査して終わりの業者が多い中、調査後も「寄り添い」問題解決までサポートする姿に代表の人間味を感じますし、だからこそ、調査が終わった後も依頼者との付き合いや繋がり、またそこから仕事の紹介で依頼がくるのだなと感じました。

 

一言でいえば「お人好し」なんです。

 

「お人好し」過ぎて心配になるほどに…

 

しかし、困っている人の助けになりたいという思いが強いことは、この不規則な仕事をやっていく上でのモチベーションを上げるのに必要不可欠な要素ですし、自分もそうできるようになりたいと素直に思えることろなので、今年も代表を中心に熊本探偵社を盛り上げていきたいと思っています。

 

お陰様で毎年、たくさんのご依頼を受け、縁あり繋がった依頼者の為に猪突猛進、寒さ暑さに負けず、結果を出し続け依頼者の問題を解決するために取り組んでいこうと思います。

 

縁ありき人ありき感謝。